灼熱のジャスミンゴンちゃんのお宝アイランド

洋楽ランキング
ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.松山ケンイチ
2.タージ・マハル
3.小日向
4.荒海や
5.O111
6.沙羅曼蛇
7.フリーダ
8.ローグ
9.消費税
10.夫婦。

アニメ動画ランキング
アモーレ・ムジカ 渋さが加わった、というのが第一印象。ドラマティックで爽やかな部分は変わらないけど、表現力が増して新しいラッセルという感じ。これまでのアルバムに比べると初めて聴く曲が多いけど、すぐに耳に馴染むのはやっぱり彼の声の力。メジャーどころではユー・レイズ・ミー・アップはジョシュ・グローバンより柔らかい雰囲気で好きだなあ。
ROLAND R-MIX Audio Processing Software オーディオコントロール ●特定パート抜出し・OFFについて
既にいくつかレビューがあり、抜き出せないなど色々と書かれていますね。
基本的に四角(丸にも変更出来ます)で囲った部分についてのみ消す・逆にそれ以外を消すという処理は驚く程しっかり出来ますのでそこは誤解のないように書いておきます。

では何故出来ないのか、出来るものとそうでないものの違いなんですが、簡単に言うとネットの商品紹介ページでよく出てくる“サーモグラフィーのような画面”にどのように曲が表示されるか次第になります。
そこで各楽器がしっかり分離していれば特定の楽器の抜出し又はOFFが自在に可能です。
逆にコンプでガチガチに潰して音圧を上げたような曲や定位がボヤけているような曲は上手く表示されません。
要は消す・残すはしっかり出来る性能はあるけれど【画像から特定パートが判別出来ないので上手く範囲が指定出来ない】なんです。
どこにボーカルがあるのか分からない・どこにドラムがあるのか分からないという感じになります。

可能な曲と不可能な曲の判別方法ですが、前述のようにコンプで潰した曲や定位がボケている曲は不可能ですので、J-POPなどで音圧や音量を過剰に大きくしてあるような曲はほぼ不可能だと思った方が良いです。
逆にサンプル曲のようなアコースティック系楽器主体やしっかりダイナミクスがあり過剰にコンプで潰していない曲についてはある程度高い精度での処理が可能かと。

●耳コピについて
単に耳コピするだけであれば綺麗に特定パートを消す・残す必要はなくある程度他のパートが混ざってもメインの楽器が判別出来ればOKだと思いますので、そういう観点から見るとある程度目的は達せられると思います。
ピッチの変更については超スローにすると音質はかなり変化して逆に聞き取りにくいですがしっかり調整は可能です。
ギターの耳コピで特にソロの場合はボーカルに邪魔される事もないので結構使えると思います。

●エフェクト・定位の変更
これは特定パートのみの抜出しが出来ないと全く使えません。
アバウトで処理すると他のパートに影響を与えてしまいますから。

●その他
DTMにおいてボーカルの抜出し・OFFをするならWAVESのCenterというプラグインの方が手軽かなとも思います。
Centerだと範囲指定が出来ない分R-MIXの方が良いですが手軽にある程度という事だと2つのバーの上げ下げだけというCenterの方が断然楽です。
(WAVES社のプラグインが使用出来るDAWなどが必要ですが)

このR-MIXの使い方についてですが、最初から囲む範囲を小さくするのではなくある程度大きい範囲でまずは自分が処理したいパートが大きく聞こえるポイントを探すというのが重要です。
そしてポイントが判明したら少しづつ小さくしていくと良いです。
複数の離れたポイントを消すなどしたい場合はまずは1箇所を処理して保存した後に再度他を処理という具合で面倒ではありますが出来ない事はないです。

下に波形の表示がありますが、はっきり言って使い勝手はあまり良くありません。
画面上部の音量・ピッチなどのコントロールというメイン機能は簡単操作ですが、波形の部分は出来る事も少ないし正直必要ない気もします。
他のWAVデータと合わせるならここでは混ぜて出力せずDAWでミックスした方が細かく出来ると思います。

●総評
それぞれの方の目的によって評価が分かれますが総じて優秀だと思います。
確かにネットを見ると宣伝が過剰だしデモ曲は処理しやすい曲をあえて使ってるというのは否めません。
(でも実は私は発売前にローランドに問い合わせた際にそれ程上手くは取れないよと聞いていましたので納得して購入してますが)

ただ従来のソフトと比べると格段に処理の幅が広がった事は確かですし、これに代わるだけのソフトが現状はないというのはまぎれもない事実でしょう。

Amarok  1年前にリリースされた前作「アースムービン」が全曲歌モノの「らしくない」作品で、マイクももう終わりかなと思っていたら、全編60分を超える「アマロック」を突如リリース、「アースムービン」と並行して制作していたのだろう。60分を超える長さだが、冗長な面や退屈な面はほとんどなく、アコギの早弾きで始まるイントロからはじまってシンクラビアを活用した重層感のあるシンセサウンドの波、連呼される「ハピー」というコンピュータの声やわざと下手くそに弾いた電気ギターの洪水、靴音やモーターの音、おもちゃの楽器音やまるでオーマドーンのようなアフリカンドラム、ラストは英国首相サッチャーさんに声が似ている女性ナレーションとともに、エンディングに突入する展開がお見事、
☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!
クラシックランキング

today:027 yesterday:052
TOTAL:18248